武田信玄狼煙リレー


令和元年八月三十一日に行われた
「第十二回 武田信玄狼煙リレー」

戦国武将の武田信玄が情報伝達に用いたとされる
「のろし」を再現する「狼煙リレー」

今年は、下伊那から諏訪地域までつなぎ、
茅野市の小泉山では、
 諏訪市の武居城跡と
 富士見町の富士見高原リゾート創造の丘・鼻戸屋狼煙台跡を
つなぎました。

小泉山(こずみやま)での狼煙中継の様子を記録するため
ドローン空撮で協力させていただきました。

ちょっとした登山の後、
山頂からの限られた範囲で空撮となりましたが、
上げられた狼煙が風にまかれる様子などを撮影することができました。

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